2008年02月03日

マウスは大事


僕の性格上、マウスとキーボードは気に入らないところがあると、すぐに買い替える、または買い増してしまう。
仕事柄、パソコンの前にいる時間が極端に人より長いのもあるが、直接触るインターフェースにストレスを感じると直ぐに。
今日ゲットしたのはLogicoolのVXRevolution VX-R というちょいと小さめのワイヤレスマウス。
普段使っているOSX環境ではもちろん使えてるし。Ubuntuでも使えてる。
早速の使用感ですが、ノートPC用とうたわれているとおりサイズは小さめ。だけど、極端に手が小さい僕にはちょうどいいサイズか少し大きいかなくらい。お気に入りの無限スクロールも快調に動くし右と左クリック以外に、小さいボディながら6カ所ボタンがあるので好きな機能を割り振る事が可能。手にも馴染むし、動きも不自然じゃないなという印象。ちょっと不満を言えば、センサーの一が中央よりすこし右側にあるので、微妙なマウス操作をするとき、目測と、動く距離が狂ってる感がある。まぁこれは使ってるうちに慣れるだろう。

さてさて、
WindowsでもKDEが動くというニュースを読んだ。
お気に入りのテキストエディタ Kate もこれで動くなら仕事用にWindowsも視野に入れようと思う。
少し前まではiMacG4をつかってて、それのX11にてKDEをぶちこみKate。G4マシンでKDEのインストールは小分けに少しずつ進めても1週間かかる大作業。OSXのインストールは1時間かからず終わるのに。今はintel imac、KDEのインストールは2・3時間あればインストールも終わってしまう。

X11で動かすKateじゃなく、OSXアプリとしてKateがあればなぁ。


X11使いも、OSX使いも、Ubuntu使いも
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